つるい村”提案参加型の村づくり”を考える・・・1

2017年11月9日

2017年11月9日、つるい村下幌呂コミュニティーセンターで 下幌呂地区住民(自治会)と村長(役場の重役・課長達も)との 村政懇談会があり、”シンボルビューあふれる「美しい村づくり」の提案が 議題になり、意見交換されました。
つるい村の3つのシンボルでタンチョウは有名でも、コスモス・シラカバは 置き去りにされている状態です。そのシンボルに陽が当たることを願い、提案したものです。

つるい村は他の市町村にある町内会にかわる自治会があり 小学校の運動会やお祭りなど子どもからお年寄りまで 挙げて参加する伝統があります。
自治会は村政と村民をつなぐ大きな役割をはたしております。 村政懇談会は各自治会毎に行い、それにむけて 各地区自治会の班長会で要望を検討し、村政に生かす 主旨で行われます。

イタリアやフランスなどで始まった「我が国で最も美しい村」の日本版の ありようをつるい村の村づくりにとりくむことで深めていきたいと 考えております。

ho

シンボルビューあふれる 「美しい村づくり」の提案
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